令和8年度のコレクション展
※内容等につきましては、都合により変更する場合があります。 |
第1期
| ● |
名品セレクション
+挿画本の世界 |
| ● |
宮崎の美術
−特集 加藤正 |
| ● |
郷土作家
太佐豊春・ドローイング |
| ● |
よりぬき瑛九 |
| ● |
営みのかたち
−労働と祈りの彫刻 |
|
| ● |
シニャックや中澤弘光らの名品を展示するとともに、画家が制作に携わった挿画本の特集展示を行います。 |
| ● |
塩月桃甫、岡部南圃ら本県を代表する作家たちの作品とともに、生誕100年・没後10年を迎えた加藤正の作品をまとめて紹介します。 |
| ● |
瑛九との出会いをきっかけに絵画制作を始めた西都市出身の画家・太佐豊春の作品を、未公開を含めた素描やスケッチを中心に紹介します |
| ● |
瑛九の代表作である「つばさ」や「田園B」などの油彩をはじめフォト・デッサン、版画などのベストセレクションです。 |
| ● |
「働く」「祈る」といった、人々の生活における行為を題材にした彫刻作品を紹介します。 |
|
令和8年4月11日(土)
〜6月23日(火)
終了しました |
第2期
|
| ● |
子どもから大人まで、どなたでも気軽に美術を楽しんでいただける展覧会です。すてきな発見や感動が待っています。 |
|
令和8年6月28日(日)
〜9月27日(日) |
第3期
| ● |
名品セレクション
+色彩の探求 |
| ● |
宮崎の美術
−異国を描く |
| ● |
没後50年
エルンストの版画 |
| ● |
オノマトペでみる瑛九 |
| ● |
もっと楽しむコレクション展 |
|
| ● |
ピカソや長谷川三郎らの名品を展示するとともに、画家独自の色彩の探求に注目した特集展示を行います。 |
| ● |
益田玉城、山内多門など本県を代表する作家たちの作品とともに、山田新一、小野彦三郎らが描いた異国の情景を紹介します。 |
| ● |
没後50年を迎えたエルンストの版画作品を中心に、コラージュ小説やフロッタージュによる作品をまとめて紹介します。 |
| ● |
瑛九が表現した油彩や版画、フォト・デッサンなどを「ふわふわ」「くねくね」といったオノマトペを視点に紹介します。 |
| ● |
展示作品に関連した技法体験コーナーやフォトスポットがあり、コレクション展をより楽しめます。 |
|
令和8年10月11日(土)
〜12月22日(火) |
第4期
| ● |
名品セレクション
+影を描く |
| ● |
宮崎の美術
−花を めでる |
| ● |
彫刻家が見つめた
生きものたち |
| ● |
瑛九と池田満寿夫 |
|
| ● |
ルオーや堅山南風らの名品を展示するとともに、影の表現に注目した特集展示を行います。 |
| ● |
山田新一、雨田正など本県を代表する作家たちの作品とともに、益田玉城、丸田省吾、小野彦三郎らが花を描いた作品を紹介します。 |
| ● |
生きものの「動き」や「しぐさ」を表現した作品を、彫刻家の視点から紹介します。 |
| ● |
「師と名を挙げるならば瑛九」と語った池田満寿夫と瑛九の交流の資料や、開館記念特別展として開催した瑛九展での池田満寿夫の講演を作品と共に紹介します。 |
|
令和8年12月26日(土)
〜令和9年3月7日(日) |